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症例・患者様の声

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インプラント症例

インプラント症例(上顎前歯)

治療前(before)

上の前歯が4本ありません。入れ歯はどうしてもイヤなのですが、入れないわけにはいけません。どうしても入れ歯に慣れないためにインプラントを希望されて来院されました。

  • 治療前
  • 治療前
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治療後(after)

前歯4本きれいに入りました。歯茎の状態もよく、まるで自分の歯のようです。もう、入れ歯を入れる必要がなくなり、生活が変わった、とのことです。

  • 治療後
  • 治療後
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インプラント症例(下顎前歯)

治療前(before)

左右の下顎に2本ずつありません。この時、右奥から左奥までの長い入れ歯でした。しゃべるのも、食べるのも苦痛で、作ってから3日で使わなくなりました。そのために、上の前歯が少しぐらついたために来院されました。

  • 治療前
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  • 治療前
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治療後(after)

左右にインプラントを2本ずつ埋入しました。まるで自分の歯が生えてきたようにきれいだったため、他のすべての銀歯を白い歯に変えました。

  • 治療後
  • 治療後
  • 治療後
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たくさんの歯がなくなってしまった場合

治療前(before)

この方は弟さんが歯科医の方です。以前から年に4回、近くの歯科医院に通われていました。しかし、上の歯はすべて抜歯となり、下の両側の臼歯も歯がありませんでした。

  • 治療前
  • 治療前
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治療後(after)

インプラント治療をされて5年経ちますが、QOL(Quality of Life)は、著しく向上しました。

  • 治療後
  • 治療後
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人がどのように総入れ歯になるのか、説明します。 まず、どんな人でも、一気にすべての歯が無くなって総入れ歯になるのではありません。 最初に6歳臼歯(第一大臼歯)に虫歯が出来ます。なぜ虫歯になったのかについては教えてもらえず、歯医者さんで詰め物だけをします。そして、また大きな虫歯が出来ます。歯の神経を抜いて、また大きな虫歯が出来、歯を抜くことになります。前後の歯を削りブリッジ(橋渡し)となります。2本の歯で3本分の力がかかり、どちらかが、力に負けてダメになり、より大きなブリッジになります。そして、何本か歯が無くなり、部分入れ歯になるのです。このような経過をたどる方は、なぜ虫歯になったのか、どうすればこれ以上悪くならないのか、教えてもらっていないので、上下左右の1箇所だけでなく、次々と悪くなります。奥歯がなくなると、下の前歯が上の前歯を突き上げて、ついに上の前歯がぐらぐらになって上の総入れ歯となるわけです。そして、下の前歯しか残っていないので、そこばかりで噛むために、遂に下の歯も総入れ歯となってしまいます。
「あなたは総入れ歯にするしかありません。」と言われて嬉しい人はいません。どうしてこんな事になったのか、何とか別の方法はないのか考えられた方は、どうぞご相談に来てください。

他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で無理だと言われた方でも
あきらめずに、ぜひ一度ご相談ください。